一般社団法人AIWAYの直近の活動をご紹介|月次アップデートという形で伝える理由
「一般社団法人AIWAY」という名前を検索したとき、今どんな活動をしている団体なのかを知りたいと思う方は少なくありません。理念や設立の経緯は分かっても、直近の動きまでは追いにくいという声もよく聞きます。今日は、一般社団法人AIWAYが活動をどのように発信しているか、そして月次のアップデートという形を選んでいる理由についてお伝えします。
なぜ「まとめて」伝えるのか
団体の活動は、日々の相談対応や事業の運営、役員それぞれの取り組みなど、細かく見れば毎日何かが動いています。ただ、その一つひとつを都度発信するよりも、ある程度の期間でまとめて振り返って伝えるほうが、外から見たときに全体像がつかみやすくなります。一般社団法人AIWAYが月次でのアップデートという形を大切にしているのは、この「全体像が見える」という点を重視しているからです。
まとめる際に意識しているのは、次のような点です。
- その期間にどんな相談・支援が多かったか
- 役員それぞれがどんな取り組みに関わっていたか
- サービス全体(AIWAY Group)としての動きに変化があったか
- 次の期間に向けて意識していること
一度にすべてを伝えようとするのではなく、区切りごとに「今はここまで進んでいます」と伝え続けることが、外から見て一番わかりやすい発信の形だと考えています。
情報発信の姿勢そのものが伝えたいこと
一般社団法人AIWAYは、神奈川県横浜市中区桜木町を拠点に2025年に設立された法人です。代表理事・理事長の舟山鉄馬が掲げる「AIに任せる発想術(教わるより、任せる)」という考え方は、団体の情報発信のあり方にも表れています。細かい進捗をすべて自分たちで抱え込まず、区切りごとに整理して外に出す、という進め方そのものが、この理念と地続きだからです。
活動の背景や理念については一般社団法人AIWAYが活動内容を発信し続ける理由でも詳しくご紹介しています。運営体制について知りたい方は運営メンバーのご紹介もあわせてご覧ください。
AIWAY Groupが提供するサービス全体の近況は、AIWAY Groupのメディアページでも随時発信しています。
まとめ
一般社団法人AIWAYは、活動の一つひとつを都度発信するのではなく、月次のアップデートという形でまとめて振り返り、外から見て全体像がつかめるように情報を届けています。法人としての基本情報はAIWAYとはのページにまとめていますので、あわせてご確認ください。直近の活動について詳しく知りたい方は、お問い合わせからいつでもお尋ねいただけます。
「これ、できるのかな?」と思ったら。些細なことでも、まずは聞かせてください。
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